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2020.12.25 金

今年の年末年始はコレっしょ!みちょぱ節が炸裂!? 人気急上昇中のタレント・みちょぱがナレーションを務めたdTVの新CM映像が本日よりdTV公式YouTubeにて公開!

この度、映像配信サービス「dTV®」※1は、タレントのみちょぱがナレーションを務めた新CM映像を公式YouTubeチャンネルで本日より公開いたしました。 (※TVCMは12月30日(水)から順次放送開始)

今回の新CMは、‟洋画・邦画・海外ドラマの作品が一気に500タイトル追加される上、月額料金が今までと変わらず550円(税込)※2で楽しめる”というdTVのサービスの魅力を分かりやすく伝えるため、様々な作品のフッテージ映像とスピード感溢れるタイポグラフィで構成。映像配信サービスの中でも人気ジャンルである洋画、邦画、海外ドラマを拡充することで、より多くの方々に年末年始のおうち時間のお供としてdTVを楽しんでもらいたいという想いから新CMを制作しました。

 

CM内では 「デッドプール2」「キングスマン:ゴールデン・サークル」 「ウォーキング・デッド シーズン10」 「東京喰種 トーキョーグール【S】」「空飛ぶタイヤ」など、話題となった超人気タイトルがずらりと勢揃い。さらにKis-My-Ft2の玉森裕太と宮田俊哉のボーイズラブを描いたオリジナルドラマ「BE LOVE」や、映画「名も無き世界のエンドロール」の半年後を描いたオリジナルドラマ「Re:名も無き世界のエンドロール ~Half a year later~」(2021年1月29日(金)配信開始)も入っており、今まで以上に豊富なラインナップになったことが一目で分かる内容となっています。

また、若い世代に多くの映画を楽しんでほしいという想いから、今回のナレーションには若者から多くの共感を得ている、ファッションモデルでタレントの‟みちょぱ”こと池田美優(22)を起用。ナレーションでは「映画とドラマの人気作、ドーンと500タイトル追加!なのに値段はそのまま!?マジで?やりすぎじゃない?dTVヤバくない?」と、サービスの魅力を紹介しつつも‟みちょぱ節”がさく裂!

さらに「もう年末年始は、コレっしょ!」「こりゃー私も家こもるわ~」など、配信作品が増えた事へのコメントが異なる複数のパターンを用意しました。

 

今回のナレーション収録を振り返って、みちょぱは「私が普段から使っている話し方で収録を行ったので、非常にやりやすかったです!」とコメント。また、実際にdTVを使用してみて「トップページで胸キュン作品や泣ける作品など、分かりやすく特集が置かれていたので観たい作品が簡単に見つかるのですごい使いやすかったです」と感想を述べました。

さらに思い出に残っている作品について「ワイルドスピード」シリーズを挙げたみちょぱは、その理由を「仲間を想う映画がすごく好きなので、チーム感や家族感が感じられるこの作品は非常に思い出深いです」と語ると共に、2021年に公開予定のシリーズ最新前にもう一度dTVで過去作を見ておさらいしたいとコメントしました。

 

現在、dTVでは「デッドプール」「猿の惑星」「ダイ・ハード」 など人気シリーズをはじめ、「24 -TWENTY FOUR-」「プリズン・ブレイク」「LOST」といった大ヒット海外ドラマなど約300タイトルが追加配信中。

2021年1月1日(金)には「空飛ぶタイヤ」「映画 賭ケグルイ」「人魚の眠る家」「ジョーカー・ゲーム」「去年の冬、きみと別れ」などの話題作約200タイトルが追加されます。

今まで以上に豊富なラインナップとなりますので、年末年始は是非おうちでdTVをお楽しみください!

 

※1 「dTV」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。

※2 AppStoreでの購入は除く

 

■ナレーションを担当した池田美優(みちょぱ)のコメント

「ナレーションの原稿を見たときに私が普段から頻繁に使っている言葉や語尾だったので、収録は非常にやりやすかったです。

また、dTVを実際に使用してみて、思ったより作品が多くあって驚きました。特に最初のトップページに特集でいろいろ分かりやすく置かれていたので、恋愛系の作品を見たいときは『胸キュン作品特集』、泣きたいときは『泣ける作品特集』を選べば簡単に見つかるなと思ったので、すごい使いやすかったです。ここ数年で好きな作品が「ワイルドスピード」なので、dTVで全シリーズが見れることが分かって、テンションが上がりましたね(笑)。勝手にただの車の映画だと思ってましたが、実際に観てみたら仲間想いの映画で、チーム感や家族感も感じられて、すごく思い出に残っている作品の1つです」

 

 

<dTV新CM映像>

https://youtu.be/wJAHrDB_A8Q